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CRDSについて

海外機関との連攜

Battelle-Japanと2010年1月にMOUを締結

米國と日本両國における研究及びイノベーションに関わる相互の情報分析?共有を推進することを目的とした継続的な連攜?協力を行っている。

韓國産業技術評価管理院(KEIT: Korea Institute of Science and Technology Information)と2011年2月にMOUを締結。

両機関で実施している電子情報通信分野の科學技術水準の國際比較についての相互評価?意見交換を行ったほか、2011年には東京とソウルでワークショップを実施した。それ以後も継続的な協力を予定している。

韓國科學技術企畫評価院(KISTEP:Korea Institute of S&T Evalution and Planning)と2011年4月にMOUを締結、2014年12月に更新

研究開発?イノベーションに関する世界またはアジアでの重要なトレンドやトピックスを議論し、相互の情報分析?共有を推進することを目的とした連攜活動を行っている。

中國科學技術信息研究所(ISTIC: Institute of Science and Technical Information of China)と2011年6月にMOUを締結し、2014年にMOUを更新。

諸外國の科學技術人材政策について検討?意見交換を行う「日中科學技術人材検討會」(2011年)を開催したほか、合同ワークショップを毎年開催する等の連攜活動を行っている。
(※JST中國総合研究交流センター(CRCC)との三者で締結)

中國科學院科學技術戦略研究院(CASISD:Institutes of Science and Development, Chinese Academy of Sciences)と2013年10月(當時CASIPM)にMOUを締結し、2017年9月にMOUを更新。

日中両國の科學技術振興に資することを目的として、雙方の人材交流、研究交流會等の開催、共同研究の実施、情報交換?共有等の形態で協力を行っている。
(※JST中國総合研究交流センター(CRCC)との三者で締結)

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